ひとつ選び、たどり、記す。
暮らしの四つの行(実践)から、今日取り組むものをひとつ選びます。小反閇や九字の所作も、準備からひとつずつ進めます。
- ひと区画を整える、時間を区切る、禹歩の足順をたどる、意思を一歩にする。
- 小反閇は確認した禹歩の九動作、九字は四縦五横の構成を、身体または図でたどる。
- 行ったこと、終わり方、任意の言葉を端末内に残す。身体で行ったことと、図で確かめたことを分けて記録。
全儀礼の復元や、効力の判定はしません。
- 01ひと区画を整える
- 02時間を区切る
- 03禹歩の足順をたどる
- 04意思を一歩にする
窓を開けたら、少しだけ息が楽だった。